鎌倉で、七五三を行っては如何でしょうか?

鎌倉で、七五三を行っては如何でしょうか?

鎌倉で、七五三を行っては如何でしょうか?

七五三は、7歳、5歳、3歳となった子どもの成長を寿ぐ行事です。1681年に江戸幕府5代将軍徳川綱吉の長男 徳川 徳松の健康祈願がその起こりと言われています。

現在では、11月15日に寺・神社などに詣で、子どもの成長を祝う年中行事となっています。

子どもを育てるには、親御さんの、大変なご苦労があります。苦労の末に、区切りとなる3歳、5歳、7歳を迎えられたことは、親御さんにとって、喜びもひとしおでしょう。そんなご家族の大切な一日を、鎌倉で過ごしては如何でしょうか?

鎌倉での七五三

鎌倉には、多くの神社仏閣があります。鎌倉駅、小町通りは常に観光客で賑わっていますが、一歩小路に入り、少し歩くと、多くの寺・神社を見かけます。お寺、神社の中に入ると、都会の喧騒から隔絶された、静かで自然に溢れた小宇宙が広がります。厳粛な気持ちで、これまでのお子様の成長を寿ぎ、今後の輝かしい未来を祈る…鎌倉の寺・神社は、そんな貴重な時間をご家族に提供してくれるでしょう。

七五三のご会食は、鎌倉山倶楽部で

鎌倉駅前から車で20分程度のところにある鎌倉山に、鎌倉山倶楽部はあります。大勢の観光客で賑わう鎌倉駅周辺とは異なる「もう一つの鎌倉」がそこにあります。

静寂の中、四季の移ろいを感じることができる自然に溢れた空間です。四季折々の厳選食材を活かしたお料理、美しいお庭、鎌倉山から望む雄大な景色を愛でつつ、お子様の過去、現在、未来に静かに思いを馳せる…鎌倉山倶楽部は、そんな贅沢な時間を過ごして頂けるよう、心をこめておもてなしを致します。